出会いサイトで知り合ったのはオバサン、しかしそのオバサンは・・・。

私は妻に不満を抱くことはありませんが、給料が出た後に風俗店を利用するのは独身時代からの習慣、風俗嬢には何でこんな可愛い子が働いているのと驚かされることもありますが、相手はプロのため店以外で会いたいと思ったことはありません。

近頃、同僚の中で流行っているのが出会いサイト、上司の中にはサイトで知り合った女性とエッチをしないパパ活で満足をしている方もいますが、私のアソコは未だ枯れることのないギンギンのため、初めからエッチをさせないとしている女性に興味を持ちません。

出会いサイトでは、あからさまに援助交際目的だと削除されるため、バレない工夫が必要、チェックをスルーして出会えたのが30代前半のOLでした。

私が利用する出会いサイトの中で30代はオバサンの類、そのため当初は躊躇をしましたが、速攻でエッチができる雰囲気を醸し出していたため、性欲に負け会うことになりました。

待ち合わせは彼女が住む街にある駅、田舎であったため利用者は少なく、待ち合わせ時間に居たのはどう見ても30代には見えないオバサン1人だけでした。

わざわざ来て何もないでは寂しいので、思い出作りと思いそのオバサンに声を掛けると、案の定、そのオバサンが待ち合わせをしていた30代前半のOLでした。

声を掛けて無視する訳にはいかず、周囲の目もあって、私は彼女を車に乗せ、駅から離れました。

田舎であったため立ち寄れそうな店はなく困っていると、彼女が「いきなりホテルでも良いですよ」と言うので戸惑いましたが、視界に入ったのは休憩3000円のラブホテルの看板、3000円ならファミレスと大差ないと思い渋々入りました。

ホテルに入った彼女は戸惑うことなくシャワールームへ直行、出てきた彼女はタオルを撒いただけの全裸、服を着ている彼女はオバサンに見えましたが、全裸の彼女もやはりオバサンでした。

オバサンであっても女性を全裸にしておいて何もしないでは失礼のため、服を脱いでシャワールームへ向かおうとした矢先、そのオバサンが私のオチンチンを咥え始め勝手にフェラチオを始めました。

とっさのことで驚きましたが、オバサンのフェラテクは今まで経験した中でダントツの腕前、開始から僅か数分で私は彼女の口の中で精子をぶちまけてしまいました。

口内発射された彼女は驚くことはなく、水を飲むように抵抗なく精子を飲み干していました。

彼女とはその後、シャワールームやベッドでエッチを楽しみ、今でも彼女との関係は続いていますが、家庭での私は良い夫であることは変わりません。

出会いサイトで知り合ったオタクの彼女は、有名な・・でした。

私はアイドル好きのオタク、稼いだお金の多くは趣味に消費されているため、29歳になってもお付き合いしている女性はいません。

当初は会社の同僚に誘われアイドルにハマり、気付くとその同僚は結婚をして、自分だけが趣味から抜け出せずにいました。

オタク仲間には年上も多いですが男性ばかり、アイドルにハマるのは一種の現実逃避と上司に諭され、リアルにお付き合いができる女性を求め、出会いサイトを利用することにしたのは昨年の秋でした。

職場でも女性とお話しすることがない私でしたが、文字でメッセージを送るのはSNSの経験から抵抗はなく、私に関心を抱いてくれる方に出会うまでには時間を要しませんでした。

しかし、恋愛経験がないに等しい私はメッセージのやり取りが長続きせず、ダメ元で同じ趣味を持つ女性に絞ると、関心を示す女性の数は減りましたが、話しが尽きることはなくなりました。

オタクの女性と実際に会う約束を取り付けたのは、メッセージのやり取りを始めてから1ヶ月程が経ってから、待ち合わせたのは二人が興味を持ったイベントでした。

彼女は大学に通う19歳、私とは年齢が離れていますが、オタクは一般の方とは異なる価値観を持っているため、彼女が年齢を気にすることはありません。

女性を連れてイベント会場に訪れると、他のオタクからニタニタと見られたのは初めての経験であったため驚きましたが、それ以上に驚いたのはイベント後に彼女からホテルへ誘われたことでした。

オタク女子イコール真面目という構図が崩れましたが、ホテルへ誘われ悪い気がする男性はおらず、私は彼女とエッチをすることになりました。

向かったのは近くのラブホテル、オタクの彼女は洋服も下着も地味でしたが、服を脱いで驚いたのは彼女のアソコには毛がなくツルツルだったのです。

どちらかと言えばロリコン好きな私は、アソコの毛がない彼女に興奮、初めての素人女性でもあったため、彼女を満足させる前に射精をしてしまいました。

彼女との関係はその一回のみ、メッセージも来なくなり、二人で訪れたイベントへ行って彼女を探しても見つからず困っていると、他のオタクらから再びニタニタと見られたので、「何か用でもありますか?」と彼らに尋ねると、「彼女を探しているのでしょ?パイパンの彼女を」と言われ、その時に初めて彼女がこの界隈でオタクを相手にエッチをしている有名な淫乱女性と分かりガッカリをしました。

今でもたまに彼女を見かけることはあるのですが、彼女は1人の男とは1回しかエッチをしないらしく、私以外にもヤキモキさせられているオタクはアチコチにいます。